Blog

1分間のショートドキュメンタリーシリーズ。
名古屋と岐阜県高山市に事務所を構えるゴーアヘッドワークスは「ゴキゲンに楽しく、人を笑顔にする イラスト&デザイン会社」で、代表の蒲さんは社長でありながら、落語家でもある。
落語のキャリアはまだ三年と短い。
はじめたきっかけは「話上手になりたいから」
デザイナーとして生きてきた自分が会社を背負って立つとなった時、変わらなければならないと感じたという。
自分を追い込む為にも羽織なども揃えた。
後戻りはできない。
たったひとりで複数人を表現する落語。
その表現と自分の限界に今日も挑戦し続けている。
ゴーアヘッドワークス
ホームページ https://www.goaheadworks.com/
TEL 0120-118-191

常滑のやきもの散歩道内にある写真舘 hareru(はれる)はお子さんや家族写真を専門に行う、写真スタジオです。

130年の歴史ある古民家を改築して造られたスタジオは温かみのある雰囲気でカメラマンのご夫婦にゆったりとした時間の中、写真を撮ってもらえます。

今回、そんなカメラマンのおふたりから「せっかく常滑に来てもらうなら是非この街を楽しんでもらいたい」と常滑をPRする動画の制作依頼を頂きました。

この街にぴったりなこんな写真館で是非撮影と散策を楽しんでみてください。

【I.D.L COMPANYの施工事例を制作致しました。】


「この街をもっとたのしく」をテーマに愛知県江南市で住宅のリフォームを行うI.D.L COMPANY(アイディーエル カンパニー)はその物件とお客様に合わせた「ストーリーのある住宅」をリノベーションする会社。

これまでの古い建物をただ綺麗にするというリフォームからお客様のニーズに合わせて、歴史ある物件をうまく利用しながらおしゃれに作り変えます。

今回の案件は築数十年のマンションの内装工事。

お客様はBrooklyn style(ブルックリン・スタイル)をイメージされており、担当の村松営業マンと打ち合わせを重ねてこんな素敵なリノベーションを完成させました。

「目にしたものはどんなものでも造ることができるはず...」

そう信じて、一歩踏み込んで話をし、お客様本人もイメージしなかった自分達の理想の住居をこれまでの経験から紡ぎ出していくリフォームにはモノづくりの本質、ドキドキワクワクする家づくりが溢れています。

■I.D.L COMPANY

会社名/アイディーエル社(I.D.L Company)

所在地/〒483-8213 江南市古知野町朝日101番地

ホームページ/https://idl-company.co.jp/

電 話/0587-81-5006

FAX/0587-54-3004

定休日/日曜日・祝日

営業時間/9:00-17:00

愛知県小牧市にあるリサイクルショップ RE-SQUARE BANULはこの度3周年を迎えました。

BANULは「BREATHE A NU LIFE(新しい命を吹き込む)」の頭文字をとり「バナル」と読みます。

人生はまるで旅の様である。

その考えから、敢えて明確なゴールイメージを設定せず、目標達成型ではなく使命達成型の経営にチャレンジするBANULにはリサイクル販売業という業種をモノだけで捉えることなく、モノから人の集まる場を創り、人同士が交流し合うことで文化を形成するというビジョンがあります。

3年を経て、一つの区切りをつけたRE-SQUARE BANUL 代表の若山氏は「1つ目の国の旅を終え、次の国を目指す様な気持ち」と語ります。

まるでどこかの国にある空港の様にBANULには様々なモノとヒトが集まり、そして新たな場所へ旅立つ前の束の間の時間を共有している。

そんなSquare(広場)には今日も様々な出逢いがあふれています。

※RE-SQUARE BANULの詳しい情報は以下の通り

【RE-SQUARE BANUL】

住所 : 〒485-0059 愛知県小牧市小木東2-113

TEL : 0568-65-8729

Mail : banul@banul-official.com

公式HP : https://banul-official.com/

中京テレビ主催イベント OTONATIC 2019にて行われたLive Art Battleの出演者にインタビューしてきました。

共通のテーマで1時間で一枚の絵を描き合うというライブペイントスタイルのアートバトル。

出演者も様々で学生アーティストから、プロとして活動する画家が混じって描きあげる作品はどれも個性的。

2日間密着させてもらい、客観的に見ていると、絵に向かう姿勢、考え方などもそれぞれ違い、二日間を通して、それぞれお互いのスタイルに触れ、新たな発見に繋がった様でそこもこのイベントの面白いところだったと思いました。

それぞれのアーティストさんたちはその後も精力的に活動を続けているので、是非チェックしてみてください。

【参加アーティスト】

■みっちー。。

Instagram @boa7214

■MADBLAST HIRO

Instagram @madblast_hiro

■さかなかわあん

Instagram @ryuji_uozumi

■Yuka Sugiura

tumbler  https://yukasugiura.tumblr.com

Monumentalworksの理念・ビジョン映像として。

MonumentalworksはLife is creationをテーマに映像の価値を変えていきます。

わたしたちはイベントダイジェスト映像、商品紹介映像、ドキュメンタリー映像などの商品で価格・品質の両立を追求していきます。

これは

「映像をつくりたいというニーズをどこまで叶えられるか?」

という挑戦であり、言い換えれば

「これまで価格・品質面で諦めていたお客様に映像を提供できるか?」

という試みだと考えています。

映像は素晴らしいものです。

映像の提供機会が増え続ける中、制作する側も常にチャレンジを続けるべきです。

私たちは企業、個人両方関係なく、良質な映像を体験できる環境をつくっていたい。

これからのMonumentalworksの試みにご期待ください。

Monumentalworks

Technical Director

谷口 北斗

I.D.L COMPANYで四半期に一回行なっているD.I.Yのワークショップに参加してきました。

今回はモルタルで古びたレンガを作ってしまうという企画。

通常は1日で行われるワークショップですが、コンクリートが乾く時間も必要だということで、2日間しっかり行なってきました。

前野先生が実際にプロとして行なっているモルタル造りのノウハウを教えてくれます。

体験してきたのはMonumentalworks の竜ちゃんこと魚住竜史くん。

2日目の今回は前日に造形を済ませたモルタルに着色をするという工程。

前日の木工作業で粉塵にまみれた竜ちゃんはまさかの粉塵アレルギー(花粉症みたいなやつ)でちょっとテンション低め。

果たして、ちゃんと仕上げることができるのか?!

I.D.L WORKSHOPの詳細のお問い合わせはI.D.L COMPANYにお尋ねください!

I.D.L COMPANYで四半期に一回行なっているD.I.Yのワークショップに参加してきました。

今回はモルタルで古びたレンガを作ってしまうという企画。

通常は1日で行われるワークショップですが、コンクリートが乾く時間も必要だということで、2日間しっかり行なってきました。

前野先生が実際にプロとして行なっているモルタル造りのノウハウを教えてくれます。

体験してきたのはMonumentalworks の竜ちゃんこと魚住竜史くん。

絵描きとしても活動する彼は前からずっとモルタルを造ってみたかったという事でやる気満々。

しかし、マイペースな彼は先生の注意事項を一切聞かずにやる問題児。

さぁ、どうなることやら...。

I.D.L WORKSHOPの詳細のお問い合わせはI.D.L COMPANYにお尋ねください!

2月21日に開催された絆画作家 大村順さんの似顔絵講座の様子を取材してショートムービーにしました。

大村さんが使命だと取り組む絆画は話を聞いているだけで胸が熱くなります。

14万人の似顔絵を描いてきた大村さんだからできること。

これからも応援していきたいです!

大村さんの所属するゴーアヘッドワークスのホームページはこちら↓

https://www.goaheadworks.com/

絆画関連のハッシュタグはこちら↓

#絆画作家

#monumentalworks #ほくちまん #絆画作家 #大村順 #illustration #イラスト #art_of_japan #Family #全家福 #家族愛 #名古屋 #飛騨高山 #感動する贈り物 #サプライズギフト #大切な人 #いつかきっと #未来 #願い #故人 #遺族 #絆画 #きずなえ #kizunae #japan 

アーティスト対談としてのドキュメンタリー映像。
愛知県北名古屋市の西春駅近くの壁に描かれた絵。
魚住竜史が描いたその絵は自身の曼荼羅の様にこれまで自分に影響を与えてきたものをフレンチブルドックに変えながら表現している。
「別に絵を描くことは特別じゃないから、難しい画材を使わなくてもポスカひとつあれば誰でも描ける」
そういって4ヶ月に渡って描き続ける事で、それまで遠巻きに見ていた人たちも興味を抱き、子供達も手伝いながら完成させた。
その存在を知った若い絵師 みっちー。。 が作者の元に訪れ、ふたりの似顔絵によるセッションが行われた。
絵という表現方法で行われる相互理解。
岡本太郎の書籍「明日の芸術」にある八の字のジレンマを真っ向から受け止め、悩みの中でそれを超え、10年の社会活動から造られた想像力の檻を打ち破り、勝ち取った子供の自然さを持った絵画。
そこに語り合う価値のある芸術性がある。
「Life is creation.」

画家:魚住竜史(さかなかわあん) みっちー。。
DIRECTED by Hokuchiman
CAMERA:FUHIFILM X-H1
EDIT:DaVinci 15
2018年の8月15日の終戦記念日。

愛知県豊田市にて、橋の下夜市 矢作川大盆踊り大会が開催されました。

橋の下世界音楽祭の盆踊ということで盆踊櫓とDJシステムが組まれました。

平成最後の終戦記念日。

現在も太平洋戦争、憲法改定に対する様々な意見があります。

しかし、終戦記念日のテレビ放送は台風や猛暑、芸能人のスキャンダルばかり。

戦争の記憶が薄れていくことを問題視しながら、世の中はどんどんと大切なことから離れていっている気がします。

私も戦争も戦後も知らない世代。

それほど勉強しているわけでもありません。

あまり難しい事を語る事、主義を持つ事よりもこれまで73年間日本の平和を守り続け、必死に復興をし、日本を作り上げてくれた方々に感謝する事が大切だと思っています。

終戦記念日を終戦記念日にし続ける努力はしたいと考えています。

今の自分と大切な家族があることを感謝したい。

DIRECTED by Hokuchiman
CAMERA:FUHIFILM X-H1
EDIT:DaVinci 14
今回は愛知県の一宮で行われている一宮七夕祭りを取材してきました。

台風が近づいてきた影響で、3on3バスケットなどのイベントが中止になりました。

会場ではよさこい踊りが披露され、各チームごとに一糸乱れぬダンスを披露していました
名古屋でのYOSAKOIはにっぽんど真ん中祭りが有名。

今年は8月の23日から26日まで開かれます。
興味のある方は是非参加してみましょう!